充実の​アフターフォロー
​オフィスAZUMAYA
​代表 東谷英樹

「お客さまと長いお付き合いをさせていただきたい」と考えております。

お客様に末永く快適に暮らしていただけるように、工事完了後も、さまざまなアフターフォローを行っています。「高い品質のリフォーム」+「充実したアフターフォロー」によって、皆様が幸せあふれる毎日を過ごされることを、私共は心より願っております。

工事完了後にも、専門アドバイザーが定期的(1ヶ月・6ヶ月・12ヶ月目)にお宅を訪問し、施工箇所の点検を行います。

実際にお使いいただいた上でのご要望を伺うだけでなく、通常なら見落としてしまいそうな細かなポイントもしっかり点検!アフターメンテナンスについても、無料でご説明させていただきます。

どんな時も、初心を忘れず、

お客様の気持ちになって。

人間は、何か問題が起こったり、困難な事が有ると、ついそこから逃げたくなって、人のせいにしたり、問題を隠したり、楽な道を選びたくなります。はじめはちょっと罪悪感を感じなら・・。
そしてそのうち何も感じなくなっていく・・。誰だって長く仕事をしていると、大切な事をつい、忘れそうになる時があるのではないでしょうか?そして、そうならない為にはどうすればよいのでしょうか?自分がお客様だったらどう思うか?自分だったらどうして欲しいか?何かあったら、解決方法が見つからない時は、そこに立ち返ればいい。わからないことがあったら本音でぶつかりあえばいい。お互いがわかりあえるまでとことん話し合えばいい。本音で話すこともせず、お客様の憧れる素敵な空間が出来るはずがありません。

憧れや理想が少しずつ形になっていくと、お客様の目がどんどん輝いていくのがわかります。いつどんな時も常にお客様の目線に立って、お客様の気持ちになって、お客様に喜んでいただける事が私たちの何よりの喜びです。打ち合わせを重ねる毎に、完成が待ち遠しくなる、わくわくが止まらなくなる・・。

真心とセンスでベストなプランを提供いたします。

「リフォーム」or「リノベーション」

一般的に「リフォーム」とは、老朽化した建物を新築の状態に戻すことを言います。マンションやアパートの場合には、入居者退居後、その入居者の住む前の状態に戻すことを指す場合があり、原状回復とも言われてたりします。
なお、英語で「reform」は「悪い状態からの改良」を意味し、リフォームという言葉を使うときは、基本的に壊れていたり、汚れていたり、老朽化したりしている部分を直したり、きれいにしたり、新しくしたりすることを指します。
マイナスの状態のものをゼロの状態にに戻すための機能の回復という意味合いとして使われることが多く、例えば、外装の塗り直しや、キッチンの設備の変更、壁紙の張り替えなどがリフォームに該当します。

一方、「リノベーション」とは、既存の建物に大規模な工事を行うことで、性能を新築の状態よりも向上させたり、価値を高めたりすることを言います。
英語で「renovation」は「革新、刷新、修復」を意味し、リフォームがマイナスの状態のものをゼロの状態に戻すための機能の回復という意味合いに対して、リノベーションはプラスαで新たな機能や価値を向上させることを意味します。よりデザイン性の高いものに改良したり、住環境を現代的なスタイルに合わせて間取りや内外装などを変更したりすることなどが含まれます。
例えば、耐久性や耐震性を高めるために壁の補修を行ったり、家族が増えたので、仕切りの壁をなくして、広々としたリビングダイニングキッチンにしたりすることなどが「リノベーション」に該当しますね。

「エクステリア空間」

エクステリアとは、元は、外部、外面、外観という意味の英語です。外壁や庭、外構、屋外工作物などを含めた建物の外観外側全体を示す言葉として、住宅や建物の「インテリア」に対応する言葉として使われます。

昔は門扉や境界の塀など外構を示す言葉でした。現代では、住宅の門、扉、塀、物置、カーポート、フェンスなど外周りの設備のほか、公共の外部空間で使われる資材製品なども含めた総称の意味をもつようになってきました。

外的進入防止目的で、昔から家の周りを囲うことがなされてきました。やがて時代が進み、家屋敷を門や塀で囲うことが、ある種の権威として人々の憧れとなりました。まだ専門メーカーや業者は存在しておらず、木工所や鉄工所が、その家のために、その家の門や扉を一個作りする時代が続きました。

時は流れ、高度経済成長により、自分の家を持つことが現実的な時代を迎えました。住宅建築の隆盛とともに、住宅の門扉やフェンスなどへの需要も高まりました。そこで、外構の構成材を規格化製品化し販売するメーカーが現れ、今につながる「エクステリア」が始まりました。

最近では、西洋風のエクステリアデザインも多くなり、囲わない庭も増えてきました。また、道路との境を囲わず、低い樹木を配するなどしたオープン開放的な外構も増えています。

発想と工夫で、庭は「くつろぎ」や「楽しみ」や「憩い」の空間に生まれ変わります。​

お住まいとの調和、街並みに調和した「エクステリア空間」の創造を再考されてはいかがでしょうか。

いいものを、永く

本当に“良い物”はいつの時代も色褪せません​、それはお庭や住居でも例外ではありません

私達はお庭や住居を売っているのではありません、お庭や住居と生活をバランスよく結びつける事で

「心地よい場所」を提供させて頂いているのです、心地よさは・・・健康であること

心地よさは・・・家族とのだんらん、心地よさは・・・空間から生まれるゆるやかな時間

であると考えます。私達は空間づくりのパートナーであるお客様に

「くつろぎのひとときを心地よく過ごして頂きたい」との強い願いを胸に、誰でも出来る

“お庭や住居を売る”商売をしているのではなく、いいものを、永く

使って頂けるよう景観を創造し、​心地よい家づくりまでサポートさせて頂きます

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